広島・安芸津の海から、本物を。
生産量日本一を誇る広島牡蠣の中でも、
「プレミアムトップかき」の称号を持つ森尾水産の牡蠣。
厳しい自然と対話しながら育てた、濃厚で滋味深い味わいを食卓へ。
広島県の牡蠣生産量は年間2万トンで全国シェア日本一。その中でも、特に厳しい規格をクリアし、生産者がこだわり抜いて育てた牡蠣だけが、広島県から「プレミアムトップかき」として認定されます。
現在、この認定を受けている生産者は僅か9軒。森尾水産はその一つとして、安芸津の厳しい海で、身入り・鮮度・味にこだわり抜いた希少な牡蠣を育てています。
龍明丸/森尾水産 三代目 森尾 龍也。
約60年にわたり牡蠣養殖を続ける森尾水産。安芸津の海は県内でも塩分濃度が高く、厳しい環境ですが、それが牡蠣の身を引き締め、強い甘みと旨味を生み出します。
「自然相手じゃけ、台風のシーズンなど頭抱えるが、みんなに“旨い!”って言ぅもらるのが一番嬉しいのぉ」
一年を通して週末(土・日・祝)には森尾水産直営の『かき小屋/龍明丸』が安芸津の海辺にオープン。水揚げしたての自慢のプレミアムトップ/かき小町や、殻付ホタテ等を炭火焼で楽しむ事ができます。広島県内のみならず、遠方からもファンが訪れる人気スポットです。